シーレックスの考え方
TOP > シーレックスの考え方 > 信頼性中心メンテナンス

信頼性中心メンテナンス

shinraisei2

例)民間航空機の機械部品の劣化特性                   

一般的に設備機器は、時間の経過とともに劣化が進むという考え方の下に、定期保全手法
が採られています。しかしながら時間依存型劣化特性を有しない設備機器も存在しております。

上記図にある様に、定期予防保全手法では効果がない機器も多数存在する中で、そのような機器に定期保全を施すことは、無駄なコストを発生させるのみならず、初期不良等による故障を誘発させる原因にもなります。

シーレックスの設備管理は、設備機器の劣化特性に応じた管理手法を実施することで、コストパフォーマンスの向上に寄与しております。

シーレックス株式会社
本 社
〒101-0032
東京都千代田区岩本町1-3-9 高木ビル5F
MOODY
ページトップへ